2011-06-09
facebook XPEL JAPAN ファンサイトを立ち上げました。最新情報や、施工している臨場感あふれる画像をご覧いただくことが可能です。
Facebookとは?
◦世界最大の SNS 。 会員数 5 億人弱 、 毎月 1000 万人以上 増加中。
◦月間アクティブユーザー数 3.8 億人 (Inside Facebook 2/1) サーバ台数 6 万~ 10 万台(推定)、 1 秒 5000 万リクエスト。
◦2009 年の売上高 8 億ドル、市場価値推定 400 億ドル程度 ( 9 割以上が広告収入と推定される。仮想グッズ販売は 10 億ドル程度) 参考 :Mixi1.5 億ドル、 DeNA5.3 億ドル程度( $1=90 )
◦Facebook アプリは 1 日に 2000 本リリースされている。
表: Facebook の国別月間アクティブユーザー 図: Facebook の収益構造(斉藤徹ブログより)
Facebookの日本における普及状況
◦2008 年に日本語版を提供開始、 2010 年日本国内にオフィスを開設。 日本のモバイル環境に合わせたサービス の提供が目的( Javier Olivan 氏)。
◦日本在住のユーザーは 120 万人程度 ( 2010 年 6 月時点)。 2009 年 5 月時点では 33 万人、 1 年で 4 倍近くの伸び。
◦6 月 24 日、利用者数 10 億人を目指す施策で Zuckerberg 氏が 日本・ロシア・中国・韓国向け PR を強化 する方針を発表。今後 3 年~ 5 年で各国トップ SNS の座を取得する可能性を示唆。
Facebookファンページ"XPEL JAPAN"と"XPEL STORE”サイトの連携イメージ
"XPEL STORE"ウェブサイトに関するコンテンツ 他の Facebook ユーザーが閲覧 WEB サイトと Facebook の間を反復しながら 情報が伝播していく
Facebookファンサイト"XPEL JAPAN"を開設した理由
◦対話エンゲージメント
■お客様との対話交流に主眼をおくツールとしての活用法。このタイプの主目的は,お客様とのエンゲージメントを深めることにある。
◦販促プロモーション
■お客様に自社商品やイベ ントなどを案内し,広告ツールとして活用する。来店,集客,商品サービスの販売が主目的。
◦お客様顧客サポート
■ご利用される方に自社商品サービスに関係する サービスを提供し,お客様コミュニケーションツールとして活用する方法。問い合わせに応対するパッシブ(受動的)サポートに加え,自ら困っている人を探す アクティブ(能動的)サポートも増えることを期待。
◦コラボーレション
■お客様と提供者のコラボレーション・ツールとして活用する方法。
最終的なfacebookとXPEL JAPANの方程式
◦Vision + Branding + Inbound Marketing + Engagement = A Rock-Solid Facebook Page & XPELJAPAN
どうぞ、XPELJAPANサイトページともども宜しくお願い致します!